|
|||||
|---|---|---|---|---|---|
|
![]() |
|
|||
| 追加ルール |
|---|
| 選択ルール |
|---|
ホラー物の映画や小説では、登場人物は色々な恐怖の上に、自分の想像上の恐怖にも悩まされる事が数多くあります。
それをルール化した物が、「パラノイア」です。
「恐怖に関連した物」を対象とした<直感>を使用したロールや、<気配感知>、<危険感知>、場合によっては<共感>などを使用したロールを行った際、その結果がクリティカル以外で目標値を大幅に上回った場合、キャラクターは自分の妄想によって恐怖判定をしなければならなくなる事があります(最終的にはGMの判断によります)。
この恐怖判定では、GMが「何を想像したか(感じたか)」を告げ、GMが決定したペナルティを受けての判定となります。
大体の目安として、設定していた成功度を5以上超えた場合にパラノイアを発生させると面白いでしょう。
|
|
|
||
|
|
||||